フィールド情報取得プラグイン|
設定手順

画面右上の歯車をクリックし、[kintoneシステム管理]をクリックします。

[kintoneシステム管理]画面より、その他の「プラグイン」をクリックします。

[プラグイン]画面より「読み込む」をクリックして、プラグインファイルを読み込みます。

読み込んだプラグイン一覧に「フィールド情報取得プラグイン」が追加されます。

プラグインを設定するアプリの[アプリの設定を変更する]をクリックします。

アプリの設定画面の[設定]タブから「プラグイン」をクリックします。

「プラグインの追加」をクリックします。

「プラグイン」一覧からフィールド情報取得プラグインを追加します。

プラグインの歯車マークをクリックして、プラグインの設定画面を表示します。

[フィールド設定一覧]タブを選択すると、フィールド情報を一覧で確認することができます。

*運用上の都合などでフィールド情報を表示する一覧を非表示にしている場合でも、本画面でフィールド情報を確認することができます。

[プラグイン設定]タブを選択し、フィールド情報を表示する一覧や、ツールチップの設定をします。

*「フォーム情報を表示する一覧を設定する」をONにすることで、フィールド情報を確認するための一覧が自動的に作成されます。OFFにすると一覧を非表示にすることができます。

*「レコード詳細画面でツールチップを表示する」をONにすることで、レコード詳細画面上でフィールドにカーソルを合わせた際に「フィールド名/フィールドコード/フィールドタイプ」を表示させることができます。

プラグインの設定が完了したら、忘れずにアプリの設定を運用環境に適用します。