株式会社ジョイゾー
〒135-0042 東京都江東区木場6-6-2エミネンス3F
メトロ東西線「木場」駅より徒歩2分
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予実管理プラグイン|
設定手順

画面右上の歯車をクリックし、[kintoneシステム管理]をクリックします。

[kintoneシステム管理]画面より、その他の「プラグイン」をクリックします。

[プラグイン]画面より「読み込む」をクリックして、プラグインファイルを読み込みます。

注)ダウンロードしたプラグインデータ(zip)は、解凍せずにそのまま読み込んでください。
*一度解凍されたZIPの再圧縮ZIPファイルも読み込みに失敗しますのでご注意ください。

読み込んだプラグイン一覧に「予実管理プラグイン」が追加されます。

実績を管理するアプリの[アプリの設定を変更する]をクリックします。

アプリの設定画面の[設定]タブから「プラグイン」をクリックします。

「プラグインの追加」をクリックします。

「プラグイン」一覧から予実管理プラグインを追加します。

プラグインの歯車マークをクリックして、プラグインの設定画面を表示します。

ラインセンスキーを入力し、集計を表示させる一覧名を設定します。
※一覧は入力した名前で自動的に作成されます。

続いてプラグインに紐づける予算アプリの設定をします。

続いてプラグインに紐づける実績アプリの設定をします。

最後に表示設定をしたらプラグイン設定の保存をします。

プラグインの設定が完了したら、忘れずにアプリの設定を運用環境に適用します。

集計の表示用に設定した一覧を選択します。集計結果が表示されます。

設定のポイント

以下のサイトよりサンプルアプリとサンプルデータを用いた設定例を公開しております。

予実管理プラグインテンプレートとサンプルデータの利用方法

プラグインに設定する予算アプリの「アプリID」は下記箇所で確認できます。

集計を表示させるために作成した一覧は削除しないでください。

表示させたい項目名は予算アプリ、実績アプリで同一文字列にしてください。

(例)予算アプリの商品名:商品A、商品B、商品C・・・だった場合
誤)実績アプリの商品名:A商品、B商品、C商品・・・
正)実績アプリの商品名:商品A、商品B、商品C・・・

表示させたい項目名は予算アプリ、実績アプリで同一文字列にしてください。

分類する項目で「ユーザー選択」「組織選択」「グループ選択」を設定する場合は、以下のサイトの仕様内容をご注意ください。

【予実管理プラグイン】分類する項目設定の注意事項