

株式会社ノベルワークス様の公式noteにて、弊社代表取締役社長の四宮靖隆と、株式会社ノベルワークス様代表取締役の満村聡氏による特別対談記事が公開されました!
前編・後編の2回にわたり、「AI時代、SIerの価値はどこに残るのか?関東・関西のkintoneトップランナーが語る『共創』の未来」をテーマに、これからのIT業界の生存戦略やkintoneエコシステムの可能性について本音で語り合っています。
変化の激しいAI時代におけるこれからのビジネスのヒントが詰まった内容となっていますので、ぜひチェックしてみてください!
今回の対談では、生成AIの爆発的な進化によって従来の「人月ベース・受託開発」が大きな転換点を迎える中、SIerがどう価値を再定義すべきなのか、そしてユーザー企業はどのような基準でベンダーを選ぶべきなのかについて、東西のkintoneトップランナーとして深く切り込んでいます。
■ 主な見どころ
・AIによって「なくなってしまうSI」と「残っていくSI」の境界線
・AI時代だからこそ価値が高まる人間の「個性・人間味」と「ドメイン知識」
・データ基盤やグループウェア(現場の文脈の蓄積)としてのkintoneの圧倒的な強み
・両社が打ち出す次世代サービス(ジョイゾーの「スキル39」、ノベルワークス様の「レクシンAI」)の思想とアプローチの違い
技術が均質化する時代だからこそ、お客様に対する「思いやり」や「対話力」といった人間らしさがSIerの新しいスタンダードになるという、非常に熱く未来のある議論が交わされました。自社のDX推進や業務改善、AI活用に悩む企業の皆様にとって、重要な指針となる内容です。
【詳細情報】
対談記事は、以下のノベルワークス様公式noteよりご覧いただけます
■ 对談記事リンク
・【前編】AI時代、SIerの価値はどこに残るのか?関東・関西のkintoneトップランナーが語る「共創」の未来
・【後編】AI時代、SIerの価値はどこに残るのか?関東・関西のkintoneトップランナーが語る「共創」の未来
■ 株式会社ノベルワークス様とは
大阪を拠点に「kintone×AI開発」や「成果報酬型の共創」を展開するサイボウズ公式パートナー企業です。「テクノロジーと人の力でワクワクする未来を創造する」をモットーに、kintoneを活用したローコードシステム開発と導入支援、DX人材育成、AI開発など、現場の共創を重視した次世代のSIを展開しています。